「イングの旅部|クマさんズ・レポート vol.1 ナッティー誕生日とシャインマスカット大遠征の一日」

 

 

イングの旅部|クマさんズ・レポート vol.1

〜ナッティー誕生日サプライズと、まさかの大遠征シャインマスカット狩りの巻〜

こんにちは。
イングの旅部・マネージャー(仮)ことクマさんです。

この企画は、
「イングに“旅部”なんてあったっけ?」
というところからスタートした、新しい実験的コーナー。

毎回、クマさんという“偏った視点”を通して
イングの日常や旅を、ゆるっと・正直に・ちょっと美化してお届けするレポートです。

■ 今回の旅のテーマは…ナッティー誕生日祝い!

本来は、
埼玉レイクタウンにある「空気の筒(=室内スカイダイビング)」で
ナッティーが空を飛ぶ企画――
そのはずだった。

しかし旅の2〜3日前になり、
ナッティーから一言。

「ちょっと待って。」

ん?
企画、飛ぶ? 飛ばない?
いやそもそも飛ぶのはナッティーなんだけど??

よく分からないまま、
とりあえず“様子見”に入る旅部。

そこに、予想外の参加表明。

■ まさかの manami 氏、参戦(※有給取得はシークレット)

旅部の行動力ブースター、ナッティー&マナミ。

あれ?今日平日、、、だけど参戦。

“いや、来るんかい。”

旅部の空気が一気にハイテンションへ。
ナッティー&マナミの“旅コンビ”が揃うと、
なぜか全員の行動力が2倍になる不思議。

■ そこにまさかの双子・ゆきな参戦

そして突然。

「ゆきなも行くことになった!」

え?
空中で飛ぶメンバー、急に3名??
と思いきや、ここから流れが大きく変わる。

ゆきなが参戦すると確定した瞬間、
ナッティーの“狩人スイッチ”がONになる。

「狩りに行きたい…」

ナッティーにおける“狩り”とは、
野性味あふれるハンティングではなく“収穫系”のこと。

過去にはイチゴ狩りも堪能済み。
そして現在の彼女の欲望はただ一つ。

「シャインマスカットを狩りたい」

いや待て。
11月26日にやってるのか、それ。

しかし調べてみると――
山梨で1軒だけ、奇跡的にやっている農園が存在するとマナミから。

“うそやん。”
旅部のテンションが一気に最高値へ。

ここから旅の方向性が完全に変更。
スカイダイビング → マスカット狩りに転換。

■ ただし問題がある。山梨…遠い。めちゃ遠いやん。

車移動で行く案が浮上。
しかし運転手がいない。

「どうする…? このままでは“狩りだけして帰る”地獄スケジュールに…」

そんな中、クマさんの脳裏に一人の男が浮かぶ。

■ 名誉会長・竹中さんついに召喚

イングの影の守護者、竹中さん。

イングの影の守護者であり、
クマさんにとっては兄のような存在であり、
無茶振りをしたくない存在でもあり。

けれど今回は、旅部のために意を決してお声がけ。

その返事がこちら。

「途中で会議あるかもだけど…まぁ行けるっちゃ行ける。」

行けるっちゃ行けるーーー!!!
ナッティーの誕生日パワー、ここで炸裂。

つまりこれ、

プロの運転手(無料)がついてくる旅の完成。

ありがたすぎる。

しかも翌日のレンタカー手配まで、
ほぼ竹中氏にお願いする形になるという、謎の流れ。

■ そして最後の伏兵、双子・ハルナ

夜勤明けのハルナ。
なんと参戦。

ただし寝坊の可能性があるため、

「現地合流になるかも?」

と言っていたが――
結果的に最初から参加が確定。

夜勤明け →移動で小睡眠→ 旅参加
という、戦場をかける猛者のようなムーブ。

■ 旅当日(11/26) 朝9時・八王子集合

朝9時、八王子に全員集合。

最終参加者は6名。

  • ナッティ
  • マナミ
  • ゆきな
  • ハルナ
  • クマさん
  • そして竹中さん(名誉会長&ドライバー)

しかしこの時点でも、クマさんの心は不安でいっぱい。

「竹中、本当に来るのか…?」
「ハルナ、起きれるのか…?」
「マナミ、テンション高すぎて体力もつのか…?」

全員来た。

しかも竹中氏、まさかの15分前着。
優秀にも程がある。

■ 旅、ついにスタート

八王子に集合した瞬間、
全員のテンションが急に“旅モード”に突入。

目の前にあった団子屋に吸い寄せられ、
開始2分で団子を貪る旅部。

特にマナミ氏、最初からテンションが異常値。

とりあえず車内で早速の団子。ここから1日中「食べっぱなし」。っっw

■ しかしクマさんの体調は最悪

理由はこちら。

  • 仕事が押して朝5時まで作業 (しかしハルナは徹夜w)
  • 軽い尿管結石発症(痛いけどどうしようもない)
  • 重度の車酔いの日に当たる(毎度のこと)

開始5分で

「吐きそう」

助手席なのにっw。

それでも旅部のテンションに引っ張られつつ、
インターで休憩しながらなんとか回復。

インターの枯葉すら彼女たちにはアクティビティー。

■ ついに山梨へ。そして見えた景色に絶望する。

一面のオフシーズン畑。ここで一瞬よぎる「終わった…」。

山梨に入った瞬間、
旅部の視界に飛び込んできたのは……

完全に枯れたブドウ畑。

「終わった……」
「昨日まではあったんですけどね〜」
というスタッフさんのセリフが脳内再生される。

しかし不思議と絶望しない旅部。

むしろ「それはそれで面白い」と思っていたあたり、
ほぼ全員が旅ハイ。

■ だが一古園は違った。奇跡だった。

一古園。ここだけ時間が違うみたいに、シャインマスカット天国。

到着した“一古園”。
聞けば山梨で最も歴史が古く、最大級の農園。

そして――

シャインマスカット、めちゃ残ってた。

6人では狩りきれないほどの量。
しかも甘さMAXの最終シーズン。

ここで旅部のテンションが完全に爆発。

■ それぞれのマスカット狩りスタイル

● ハルナ
→ いきなりシャインマスカットじゃない別ブドウを狩る。

● ナッティー
→ シャインを狩りつつ、
青い箱に入っている“業者さん提供の試食用シャイン”を食べ始める(狩ってない)。

● ゆきな
→ 甲州ぶどうを発見し、なぜかそれを持ってくる。

● マナミ
→ ずっとテンションが高い。

● 竹中
→ 淡々と狩り、淡々と運ぶ(おそらくシャインと会話していた)。

● クマさん
→ 車酔いから復活し、謎の使命感で写真と動画班。

それぞれのスタイルで、思い思いに狩りまくる旅部。

そんなシャインマスカット祭りを堪能したあと、
我々は名残惜しさを感じつつも「一古園」をあとにし、次の目的地をどうするか問題に直面します。

■ 竹中“そっと提案スタイル”再び 〜がんこおやじのほうとう〜

ナッティーとManamiさんは、事前にいろいろと周辺リサーチをしてくれていて、
「近くに良さげな喫茶店があるらしい」
「ほうとうが美味しいお店があるっぽい」
など、候補はいくつか上がっていました。

そこに、静かに口を開く男・竹中。

「毎年山梨に来ててさ。
自分の“ホーム”的なほうとう屋さんがあるんだよね。
よかったら、そこに行くのもアリかも。」

引っ張らない。押しつけない。
でも、絶対に“ハズレを引かない”竹中提案。

私はそれを知っているので、即答で

「それで行きましょう。」

ナッティーも竹中さんとは付き合いが長いので、
これまた迷わずOK。
すると、みんなも自然と

「じゃあ、そこ行こう!」

という流れになり、一行は
「頑固おやじの手打ちほうとう」 へ向かうことになりました。

■ 想像の3倍スケールの“6人前ほうとう鍋”

竹中さんの“ホーム”こと、頑固おやじの手打ちほうとう。

「ほうとう」と聞いて、私たちが想像していたのは、

  • 一人ずつ土鍋で
  • 太めの麺と
  • かぼちゃや野菜がゴロゴロ入っていて
  • わりと優しい味で、しみじみ美味しい

そんな“個人鍋スタイル”。

しかし、がんこおやじは違いました。

食券スタイルで”6人前”
というボタン🔘

どうやら1つにして提供らしいくらいのテンション。

そして運ばれてきたのは――
漫画に出てきそうなサイズの、“バケモノ鍋”ほうとう。

勝手に笑顔になるサイズ感。写真では伝わりきらない迫力。

見たこともない種類のきのこ、
山ほどの野菜、
ぐつぐつ煮込まれた太い麺。

そして、鍋そのものが食卓を占拠するレベルの迫力。

「いや、絶対食べきれないでしょ。」

そう言っていたはずなのに、
さっきまで

「マスカット食べすぎて腹パンだわ〜」

と言っていた全員が、
誰よりも真剣な顔でほうとうをすくい始める。

一口食べた瞬間、

「うま……」
「あ、これは止まらんやつ。」

となり、気づけば
“秒速”で鍋が空になる というイング旅部らしい展開。

シャインマスカット → 超特大ほうとう鍋のコンボを
笑顔で完食するあたり、
大人の胃袋、なかなか侮れません。

■ コーヒーとジェラートを求めて 〜KajuRuへ〜

ほうとうを食べ終えたあとは、
お約束の

「甘いものほしくない?」
「コーヒー飲みたい。」

タイムに突入。

そこへまたしても竹中が、
さりげないトーンで提案します。

「前に山梨のワイン祭りで知り合った、
コーヒー屋さんと“乳製品を使わないジェラート屋さん”があってさ。
そこに行くのも良いかも。」

……情報量が多い。

  • まず、ワイン祭りって何ですの?。
  • そして、どこで誰と知り合ってますの?。

ツッコミどころは山ほどあるのですが、
私はもう知っているのです。

「竹中の“そっと提案”=行けばだいたい正解。」

なのでまたしても即答で

「行きましょう。」

ナッティーも迷わずGO。
そのナッティーと私を見て、
他メンバーも揃ってGO。

目的地は、
古民家を改装したコーヒー&ジェラートスポット 「KajuRu カジュル」。

■ タイムリミット15分。会議と山道とKajuRuと。

「本当にこんなところにあるの?」という場所に現れるKajuRu。

ただし、ここにはひとつ問題が。

「竹中、15時からオンライン会議あり。」

時計を見ると、出発時点で残り15分。
「いや、絶対間に合わないでしょ」という空気の中、
ハンドルを握っているのはその竹中本人。

我々ができることは、
もはや“祈る”と“応援する”のみ。

地図アプリ上で少しずつ近づいてくる
「KajuRu」のピンを見つめながら、

「5分前……」
「4分前……」
「3分前……」

というカウントダウン。

結局、到着したのは会議時間を10分ほど過ぎたころ。

「ここでやります、大丈夫。」

と、サラッと言い残し、
竹中は車の中でオンライン会議スタート。

我々はというと、
申し訳なさを感じつつもワクワクを抑えきれず、

「すみません、外で楽しませていただきます……!」

と心の中で謝りながら、
古民家ジェラート&カフェの世界へ吸い込まれていきました。

■ 古民家ジェラートと、都会レベルのコーヒー

乳製品不使用ジェラートと“本気の一杯”。山梨とは思えない都会感。

KajuRuは、
「こんなところに、こんな洒落た店が?」
という驚きから始まる場所でした。

  • 古民家を改装したゆったりした空間
  • ガレージをリノベしたドリンクスペース
  • 畳を使った座り心地の良い椅子やベンチ

そこに流れている空気は、
まるで東京の 蔵前・清澄白河・恵比寿 あたりのカフェのよう。

そして何より印象的だったのは、
店主の女性。

恵比寿や中目黒の人気コーヒースタンドにいそうな、
柔らかくて、でも芯のある雰囲気の方が、
乳製品を使わないジェラートの説明を
丁寧にしてくれます。

それぞれが、
自分の直感と好みでフレーバーを選び、
好きな席に腰を下ろし、
ジェラートをひと口。

「……これ、東京でもなかなか出会えないやつ。」

そんなレベルの美味しさでした。

コーヒーも、
中目黒や清澄白河にありそうな
“本気の一杯”。

山梨のゆるやかな景色の中で、
都会クオリティのコーヒーとジェラートを味わう時間は、
もうそれだけで“旅のご褒美”のようでした。

しばらくして会議を終えた竹中も合流し、
店主さんと嬉しそうに挨拶を交わす姿を見て、

「ああ、本当に二度目ましてなんや。繋がりってええな」

と感じる、あたたかい瞬間でもありました。

ただひとつ問題があるとすれば――
日が沈むと、山梨はとんでもなく寒い。

ジェラートを食べ、ホットコーヒーを飲み、
それでも震えだす私たち。

そこで次に出た言葉は、もちろんこれ。

「温泉、行きたい。」

■ 夕暮れのほったらかし温泉へ 〜謎の崩壊ルート事件〜

夕暮れの富士山と街の灯り。ここからまた別世界。

温泉候補はいくつかあったものの、
ここでもやはり竹中が静かに一言。

「ほったらかし温泉、行こうか。」

旅部のテンションは一気に最高潮。
夕暮れの富士山を横目に、
車は「ほったらかし温泉」へと向かいました。

しかし道中、
なぜか崩壊しかけたような道ルートに突入。

  • 「え、これ本当に合ってる?」
  • 「この先、道あるの?」
  • 「でももうここまで来たし……行くか。」

という、
若干ホラー味のある山道タイムを経て、
なんとか無事に到着。

(この“崩壊ルート”の詳細は、
また別の回でじっくりレポートしたいレベルです。)

■ ほったらかし温泉で、二度目のバースデータイム

ほったらかし温泉では、
まずみんなでナッティーの誕生日をもう一度お祝いしつつ、
記念撮影。

富士山バックで、二度目のバースデーお祝いショット。

そこから、
それぞれ男女に分かれて温泉へ。

男湯側の私はというと、
夕日に染まる富士山と、
だんだん群青色に変わっていく空を眺めながら、
たけさんと湯に浸かるという
最高すぎる時間を満喫していました。

……と言いたいところですが、
ふと我に返ると、

「そういえば、俺、軽い尿管結石だった。」

という事実を思い出し、
ちょっとだけ己の健康について反省する時間にもなりました。

それでも、
温泉で体を温めたおかげか、
体調はだいぶ回復。

風呂上がりには名物(?)の
揚げ温泉卵 を頬張り、
水分をしっかり補給。

シャインマスカット → ほうとう → ジェラート → 温泉 → 卵
という謎のフルコースをこなしつつ、
それでもなぜか

「このあと何かちょっと食べたいよね。」

という会話が飛び出すあたり、
やはりイング旅部は底なしです。

とはいえ、
レンタカーの返却時間も迫っている。

ここで全員、
竹中への“恩義メーター”がMAXに達していたため、

「よし、もう欲望は一旦置いといて、
まずはレンタカーを返そう。」

という、珍しくまともな判断が満場一致で下されました。

■ 帰りの車内は、平成アニソン早押し大会

山梨をあとにして東京方面へ。

車内では突然、
「このイントロ、何のアニメでしょうゲーム」 が開幕。

ここで覚醒したのが、
双子のハルナ&ゆきなペア。

音楽好き×ちょっとしたオタ気質が
いい方向に炸裂し、

さらには温泉で復活
1人サイバーダム•マナミが
アニソン・平成ソング系でほぼ無双状態。

  • タイトルを当てる
  • 歌い出しまで歌う
  • そのアニメの思い出まで語る

という、中高生のようなテンションで盛り上がりながら、
気づけば東京に戻ってきていました。

このあたりで、
全員の体力ゲージはかなり赤色だったはずなのに、
テンションだけは最後まで落ちないあたりが、
イングの面白いところです。

■ ラストスパート:ケーキ2ホールと、極上韓国料理

レンタカーを返却したあと、
「じゃあここで解散かな……」
となるかと思いきや、

誕生日パワー・ナッティー「ワンホールのケーキを食べたい。」

ここでも我々は、
当然のように 「行きましょう。」

時間はすでに夜。
八王子の商業ビル(マルイ or セレオ的な場所)の
ケーキ屋さんが閉まる10分前に、
スライディング気味で突入。

当初はワンホールの予定が、
テンションの高まりと勢いにより
ツーホール購入。

「これ、どこで食べる?」

という問題が出たところで、
三たび竹中が静かに提案。

「10年以上通ってる、個人経営の韓国料理屋さんがあってさ。
そこなら相談すれば、ケーキ持ち込みもいけるかも。」

電話一本で確認してくれて、
まさかのOK。

「どこまで懐が深いんだ、この人たち。」

と感嘆しながら、
一行は誰も行ったことのない(けれど竹中だけ10年以上通っている)
韓国料理屋さんへ。

■ ジャガイモチヂミと、秘密基地みたいな誕生日会

極上の韓国料理とケーキ2ホール。夜のご褒美タイム。

その韓国料理屋さんは、
決して派手ではないけれど、
一品一品に“信頼”が乗っているような、
そんな温かいお店でした。

料理はどれも美味しかったのですが、
中でも

「あのジャガイモのチヂミ」

は、一生忘れないレベル。

外はカリッと、中はほくほく。
シンプルなのに、ちゃんと主役級。
あれだけいろいろ食べてきた一日の締めに、
まだ「美味しい」と感じられるあたり、
本当にすごかった。

そして、他のお客さんが全員帰り、
店内が私たちだけになったタイミングで――

ついにケーキ登場。

お店の方にもご協力いただきながら、
ナッティーの誕生日を改めてお祝いし、
みんなでケーキを分け合い、
写真を撮り、
たくさん笑って、
たくさん「ありがとう」を伝えました。

最後は、
とても素敵な店主さんに丁寧にお礼を伝え、
お店をあとに。

■ 八王子駅前でそれぞれの“宝物”を抱えて

最終的に、
みんなの手には

  • 干しぶどう
  • コーヒー屋さんで買ったコーヒー豆
  • 朝イチで買った団子(まだ残ってる人も)
  • そして今日一日の思い出

がぎゅっと詰まった状態で、
八王子駅前で解散となりました。

■ イングの旅部、これからも。

今回の旅を一言でまとめるなら、

「ちゃんと大人なのに、いい意味で中学生みたいな一日。」

  • 誰かの誕生日を本気で祝って
  • 無茶なスケジュールを楽しみながら組み替えて
  • 美味しいものを全力で味わって
  • ちょっと健康も反省しつつ
  • くだらないゲームで本気になって
  • そして最後には「楽しかったね」で終わる

そんな、イングらしい旅 になりました。

これが、
新しく始まった 「イングの旅部|クマさんズ・レポート」 の
記念すべき第1回。

また誰かの
「こんなとこ行ってみたい」
「これやってみたい」
から、
次の旅が始まると思います。

そのときもまた、
クマさんのちょっと偏った目線で、
こっそりレポートを書いてみようと思います。

ps.あれ??この旅、、、
全部、前日参加が決まった竹中氏のおかげやぞ、、、、、汗

📩 兄さんいつもありがとう🌃
🍰 ナッティー 誕生日おめでとう
♊️ ハルナ 徹夜参加ありがとう
♊️ ユキナ 酔い止め2つもありがとう
🎤 マナミ 座席を後ろから叩かないで

 

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